2012年4月28日土曜日

フィリピン留学の最初一週間とかで必要になるもの

どうも。 @sohichiro in フィリピンです。 今回は、私が感じたフィリピン語学留学において、持っていった方がよいものをエントリにしておきたいと思います。 フィリピンでは、大概のものが現地価格で調達できます。 フィリピンの物価は基本的には安いです。 しかし、モノによっては高いものがあったりします。 この前、現地のショッピングモールで買ったTシャツは、199ペソだったわけですが、現状、1ペソが2円くらいなので、だいたい400円。 これもまだ高い方で、中古のTシャツが5ペソくらいで売っているのを見ました。 しかしながら、インポートもののインスタントコーヒーは、499ペソだったりします。 販売者に神戸の記述があるUCCのものなので安心なんですが、輸送費がかかっているとはいえ、たけーよorz... そんな引っ掛け問題みたいなモノもあるので、ショッピングの際には、ちょっと気をつけないといけないですね。 それでも大概のものの価格は安いので、大きなお札が使いにくいです。 両替するときは、小さいお金にしておくことをお勧めします。 1000ペソ札とか、いくらあっても使えません。 おつりがないからって断られます。 さて、それらをどこで買ったかですが、私は現地のショッピングモールで買いました。 現地のショッピングモールは、ちょっと田舎のイオンクラスの規模があります 。 さて、日本では、ほぼ0円に近い(だったと思う)ギャラクシーネクサスですら、フィリピンでは、30000ペソします。 日本円に換算して約60000円(1ペソが大体2円)です。 なので、スマートフォンから離れられない人は、SIMカードはそこらへんで売ってますので、docomoの端末をsimフリーにして持ってくることをお勧めします。 ハイエンドのスマートフォンは、日本の方が安いです。 私のiphone4SがSIMロックかかっているので、非常に困っているところです。 WiFiで大概の機能が使えるんですが、ソフトバンクのつながりにくいとか言われていても、どこでもつながる感覚に慣れてしまっているため、外で全く使えないのはイタいですね。。。 なんとかしたら、エントリにできるな?とか考えています。 持ってきた方がいいなと思うものは、他にもいろいろありますが、辞書については、英和、和英はもちろんなんですが、英英辞典も必要だと思います。 というのも、フィリピンの語学学校においては、日本人は圧倒的少数派で、大半が韓国人、その次に台湾人、中国人、ごくまれに日本人、存在割合は、感覚的には、8:1:1:ごくまれと行った感じ。みんな東アジア系の顔なので、英語で出身地を聞いてみると、日本人同士だったってことがあります。 そんな中でコミュニケーションに使う言語は、使い慣れない英語になるわけです。 なので、英語でうまく表現できない言葉を、和英→英英とリレーしてなんとか伝える訳です。 私も英英辞典は持っていってなかったので、清水の舞台から飛び降りる勢いでapp...
Read more ...
Pages (16)1234567 Next

スポンサードリンク